小松裕の「スポーツドクター奮闘記」

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小松裕の「スポーツドクター奮闘記」:

史上最多のメダルを獲得したロンドンオリンピックの日本選手団。大会中、選手たちの身近にいて、改めて彼らはただ者ではないと実感しました。

【小松裕(国立スポーツ科学センター) , ITmedia】()
小松裕の「スポーツドクター奮闘記」:

ロンドンオリンピックがついに始まります。今回は、華やかな開会式の裏にある選手たちの苦労をお伝えします。

【小松裕(国立スポーツ科学センター) , ITmedia】()
小松裕の「スポーツドクター奮闘記」:

4年に1度のオリンピックに照準を合わせて最高のコンディションを作り上げることが、実に大変なことであるかは容易に理解できるでしょう。今回は、それを可能にする選手たちの自己管理能力に迫ります。

【小松裕(国立スポーツ科学センター) , ITmedia】()
小松裕の「スポーツドクター奮闘記」:

花粉症の人たちにとって辛い季節がやってきました。何を隠そう、私も花粉症。スポーツ選手の中にも花粉症患者は少なくないのです。

【小松裕(国立スポーツ科学センター) , ITmedia】()
小松裕の「スポーツドクター奮闘記」:

持久力など身体パフォーマンスに悪影響を与えるため、本来であればスポーツ選手は貧血になってはいけません。しかしながら、貧血になりやすい選手もいるのです。なぜでしょうか。

【小松裕(国立スポーツ科学センター) , ITmedia】()
小松裕の「スポーツドクター奮闘記」:

体操のルール改正によって、難易度の高い演技に挑む選手が増えています。その結果、けがのリスクも高まっています。スポーツ医学の視点から、今回の世界選手権を振り返ってみましょう。

【小松裕(国立スポーツ科学センター) , ITmedia】()
小松裕の「スポーツドクター奮闘記」:

日本代表チームが史上最高の成績を収めたユニバーシアード・深セン大会。参加した学生選手たちはもちろんのこと、監督、コーチ、そしてわたし自身も、この大会を通じてスポーツから多くのことを学びました。

【小松裕(国立スポーツ科学センター) , ITmedia】()

アドバイザリーボード

早稲田大学商学学術院教授

根来龍之

早稲田大学大学院国際情報通信研究科教授

小尾敏夫

株式会社CEAFOM 代表取締役社長

郡山史郎

株式会社プロシード 代表取締役

西野弘

明治学院大学 経済学部准教授

森田正隆