グローバルへの道 SONY成長の軌跡

「グローバルへの道 SONY成長の軌跡」の連載記事一覧です。

グローバルへの道 SONY成長の軌跡:

「新しい時代は、そのときの人が考えて、その時代に合ったことをしないといけない。」井深さんの言葉がいまさらながら心に響く。

【郡山史郎(CEAFOM) , ITmedia】()
グローバルへの道 SONY成長の軌跡:

現地で、トップクラスの優秀な人を採用するには。一流の米国人が安心して、誇りを持って入社する会社とは。これを実現するためにソニーが取った手段とは。

【郡山史郎(CEAFOM) , ITmedia】()
グローバルへの道 SONY成長の軌跡:

未知の国に進出するのだから危険に満ちているのは当たり前。海外進出で失敗するのは本社の戦略がぐらつき、一貫していない時。想定外にいかに対応できるかは本社の能力、そして優秀な人材にかかっている。

【郡山史郎(CEAFOM) , ITmedia】()
グローバルへの道 SONY成長の軌跡:

絶対的な権力を国をまたいで行使する。政治的にはかなりの困難が伴うが、ビジネスの世界では可能である。困難ではあるが可能だ。

【郡山史郎(CEAFOM) , ITmedia】()
グローバルへの道 SONY成長の軌跡:

日本にはお金も市場も資源もなかった。資金と市場は海外に求めた。少ない資源で同機能の商品開発のために半導体を開発、改良。そこから小さくて消費エネルギーが少ない“世界最小”が次々生まれた。

【郡山史郎(CEAFOM) , ITmedia】()
グローバルへの道 SONY成長の軌跡:

1946年に資本金19万円、従業員約20人でスタートしたソニーは、今や資本金約6309億円、従業員数約16万8千人そして、世界中でビジネスを展開している。敗戦でほとんど全てを失ったが、残った頭脳と技術で人がやらないことをやり、日本復興のためにと進むべき道を決めた。

【郡山史郎(CEAFOM) , ITmedia】()

アドバイザリーボード

早稲田大学商学学術院教授

根来龍之

早稲田大学大学院国際情報通信研究科教授

小尾敏夫

株式会社CEAFOM 代表取締役社長

郡山史郎

株式会社プロシード 代表取締役

西野弘

明治学院大学 経済学部准教授

森田正隆