「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記

「「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記」の連載記事一覧です。

「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

変化する医療の最先端に立ち、科学の進歩を患者さんの価値に変えていくことで、ステークホルダーや社会からの期待に応え続けるアステラス製薬。デジタルを含むさまざまな技術の活用により、イノベーションを継続的に創出できる組織の実現を目指している。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:山下竜大 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

「よろこびがつなぐ世界へ」という合言葉で、未来に向かうキリングループ。「食と健康の新たなよろこび」を広げ、たくさんのよろこびがつながる世界を実現するための挑戦を続けている。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:山下竜大 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

「はじめに遊びがあった」という精神に基づいて、事業を展開するぴあ。遊びから生まれるエンターテインメントにより、全ての人に「感動」を与えることを目指している。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:山下竜大 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

ITはあくまでもツールであり、目的は業務を改革すること。小林製薬では、IT部門とSSCを統合した業務改革センターを中心に、「攻めのIT」の具現化を目指している。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:山下竜大 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

変化の激しいクレジットカード業界で、競争力を強化するためにIT活用は不可欠だ。若い社員を育てる秘訣(ひけつ)とは――

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:山下竜大 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

2020年に向けビジネスの拡大が見込める観光業界。その一方では、人手不足という課題も抱えている。少数精鋭で最大限の「おもてなし」を提供するためには、ITの活用が不可欠になる。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:山下竜大 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

創業から140年以上の歴史で培った技術を活かし、土木、建築、開発・不動産のコア事業からレタス栽培まで、常に新しいプロジェクトにチャレンジする西松建設。同社が目指すIT活用とは。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:山下竜大 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

エネルギー分野や運輸・交通分野、都市開発、復興支援、グローバル展開など、日本の未来づくりを支援する日本政策投資銀行。金融力による未来のデザインを支えるIT戦略とは。

【山下竜大 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

「LIFE IS LIVE」をテーマに、テレビの命である「いまを伝えること(LIVE)」で、視聴者とともに生きていくこと(LIFE)を目指すフジテレビ。新しいフジテレビの舞台裏を支えるITシステムへの挑戦をIT Leaderが語る。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:山下竜大 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

リクルート住まいカンパニーでは、「住まいを中心とした暮らしの進化を追求し、幸せな個人や家族をもっと増やす。」という経営理念に基づき、常に新たなサービスの提供を目指す。その一環として、新しい時代のITマネジメントに挑戦している。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:山下竜大 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

「エネルギー・資源・素材のみらい(X)を。」という理念に基づき、2010年に設立されたJXホールディングス。JXグループの事業を支えるIT基盤のあり方を、いかに経営層に意識させ、次世代に引き継ぐか。CIOの戦いは続く。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:山下竜大 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

印刷インキの製造と販売で1908年に創業したDIC。印刷インキの基礎素材である有機顔料、合成樹脂に事業を拡大し、世界60カ国以上で事業を展開するDICの情報システムを支えるITリーダーの心得について聞いた。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:山下竜大 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

1960年の会社設立以来、アミューズメントマシンメーカーとして事業を拡大し、1983年からは家庭用ゲーム機市場へも参入したセガ。テクノロジーを使ったゲームの開発を事業の中核とするセガにとっての情報システム部門のあり方とは。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:山下竜大 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

エネルギー産業を取り巻く国内ビジネス環境に大きな変化の波が訪れている。自由化やグローバル化とパラダイムシフトが起こる中、大阪ガスにとってのIT部門のあり方とは。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:菊池美弥 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

他社との差別化を図る攻めのビジネスは、いつでも新たな事業にチャレンジできるような合理的で柔軟な情報システムが支えている。生まれ変わった、ミサワホームのIT部門が目指す、情報システムの姿とは。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:大井明子 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

世界を見ながら改革を進める醍醐味はグローバルカンパニーならでは。組織や国の壁を越えてソニーグループ一丸となって進む「One Sony」実現に向け、提案する情報システム部門を目指す。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:大井明子 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

巨大で複雑なシステムを抱える日本の保険業界。その特徴や、プロジェクト遂行におけるポイントは?

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:大井明子 , ITmedia】()
「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

合併を繰り返しながら成長し続けてきた製薬会社、サノフィ・アベンティス。そんな同社におけるIT部門の役割とは?

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:山田久美 , ITmedia】()
【新連載】「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:

今や10年前は想像もつかなかったことが、起こっている。柔軟な思考とスピード感そして情熱を持って常に新しいことにチャレンジする。

【聞き手:重富俊二(ガートナー ジャパン)、文:大井明子 , ITmedia】()

アドバイザリーボード

早稲田大学商学学術院教授

根来龍之

早稲田大学大学院国際情報通信研究科教授

小尾敏夫

株式会社CEAFOM 代表取締役社長

郡山史郎

株式会社プロシード 代表取締役

西野弘

明治学院大学 経済学部准教授

森田正隆